東進の学習システム

東進で本当に学力が伸びる理由

限りある時間を徹底的に効率化する

過去問演習講座

革新的・個別合格カリキュラム※受験学年対象の講座です。

過去問演習講座とは?

 「テストの時こそ最も学力が伸びる」という言葉をご存知ですか?
 テストとは最も集中力が高まり、今まで学んできた知識・解法を自ら結びつける貴重な時間です。「過去問演習講座」はセンター及び難関大10年分の「過去問」を徹底研究し、そのエッセンスを抽出した講座。本番試験を模した問題・解答用紙を使用し、制限時間を設けて過去問に取り組むことで、本番試験と同じ環境を作り出します。自分一人で過去問集に取り組むだけでは得ることのできない、最大限の過去問演習効果を引き出します。
 過去問10年分の問題演習をやり切ることは決して容易なことではありませんが、それをやり切ることで確実に成果が生まれます。「過去問演習講座」を合格への切り札としてください。

センター対策

センター試験で高得点を取るための仕組み・ノウハウがギッシリ!

 センター試験利用入試がスタンダードとなった現在、センター試験対策を万全に行うことは国公立・私立を問わず難関大受験を勝ち抜くための必須条件といえます。
 東進では、過去問を徹底研究し、やった分だけ成果を伸ばせる学習システムを開発しました。
 本番で高得点を獲得するために何をどうすべきか、東進が持つセンター試験対策のノウハウが凝縮された講座です。

1.圧倒的な演習量が合格を生む

10年分の徹底演習と類題演習

 出題形式・出題傾向を熟知するために、全科目10年分を徹底して演習。類題演習として、「センター試験本番レベル模試」(8年分48回)で出題された、同分野・同形式の問題を学習します。

「大問・分野別演習」で集中的にトレーニング

 自分の苦手な大問・分野を集中的にトレーニングすることで、試験本番までの残り時間の中で効率よく学習します。

2.学習効率を極限まで追求

制限時間を設けて演習

 センター試験で高得点を取るためには、スピードと正確性は欠かせません。大問別に制限時間を短縮設定できる機能が、本番で実力を発揮できる力を養います。

自動採点システム

 自動採点システムにより迅速かつ厳格に結果を把握できます。

3.最新4~9年分の徹底解説授業

一流講師がt-PODで解説!

 一流講師による解説授業で、出題傾向、クセを把握し、戦略・戦術を獲得。センター試験で合格点を取るための効率のよい学習方法を身につけます。t-PODなので自宅でも受講が可能です。

学習優先順位を提示

 試験本番を想定して学習優先順位を提示します。さらに過去の先輩たちの合格ライン(合格平均点、合格最低点)と比べることで、課題を克服しながら学習し、得点力を極限まで高めます。

講座内容

国立二次・私大対策 9月開講予定

志望校別の過去問演習で得点力アップ!

 過去問は単に本番の練習をするだけではありません。
 各大学・学部は、ポリシーに沿った人財を入学させるために、特徴ある出題をします。これが入試問題に傾向となってあらわれるのです。
 そのため、本番でどんなに大きく出題形式が変わったとしても、本質的な出題意図をつかんでいればしっかり対応できるのです。

1.圧倒的な演習量が合格を生む

10年分の徹底演習

 出題形式・出題傾向に慣れ、過去の合格ライン(合格平均点、合格最低点)との差、課題を克服しつつ学習します。解答用紙も本番で使用するものを模して作成されています。

2.学習効率を極限まで追求

5日以内のスピード答案返却

 各科目のスペシャリストが迅速に採点を実施。5日以内でスピーディーに答案を返却します。提出はスキャナ、返却はWEB上なので、遠隔地でも効率的に学習可能です。

採点結果はインターネットでいつでも閲覧可能。

 学習履歴を自動的に整理し、復習効率を最大化します。

3.最新4~9年分の徹底解説授業

答えではなく、解き方・考え方を知る

 予備校界屈指の実力講師陣が、過去問の先にある入試本番を見据えた、問題の「解き方」「考え方」をt-POD解説授業で徹底的に伝授します。もちろん自宅で受講可能です。

試験本番を想定

(1)絶対に正解すべき問題
(2)合否を分ける重要な問題
(3)解けなくても合否に影響しない問題
の3つに問題を選別し、学習の優先順位を提示します。
※学習効果改善のため、講座内容は変更になる場合があります。

過去問演習で、自分の得点を知り、戦略的に合格点を狙う!

過去問を溶いていて困ったことアンケート結果グラフ

記述の採点と、配点・部分点がわかることが、過去問演習のカギとなる

 2010年に東進タイムズが実施したアンケートで「過去問を解いていて困ったことはありますか?」と質問したところ、最も多かった回答は「記述問題の採点ができない」というものでした。またそれ以外にも「設問ごとの配点がわからなかった」「自分の書いた答えでは、部分点がどの程度取れているのかわからない」といった回答もありました。
 「過去問演習講座」では、国立二次・私大の過去問の採点を行い、君の書いた答えが何点になるのかを明らかにします。受験本番においては、必ずしも満点を狙う必要はありません。どの教科で何点を取るのか戦略的に考え、合格点を目指しましょう。